長期休みに、いろいろ思う。
おはようございます。
早く起きたから
ぼやっとしていた割りに
まだ朝なので
嬉しいです。

夜通しラジオをつけているので
昨夜は渥美清さんの歌声で
目が覚めました。
その後、瀬古さんの話でしたが
ずっと大雨特別警報が間に放送される。
大きな被害が出ています。
その内、近畿にも警報が。
夜中に目が覚めて
その後、寝られたのか
寝られなかったのか…
雨の音で起きました。
ベランダに出たら、やはり雨。
排水管がカラカラと音を立てています。
雨はその内止んで
たいした事なく済みました。
今はセミが鳴いて
日差しも差しています。

ニュースで流れる呼びかけの言葉
「少しでも命の助かる可能性の高い行動を」
にずっと違和感を感じていました。
ネットで調べてみたら
5年も前に書かれている
「kuroseena」さんのブログに
行き着きました。
一部を引用させていただきます。(勝手にすみません。)
「少しでも」という副詞の位置の間違いで、
本来は「命の助かる可能性の高い行動を」「少しでも」「とってください」
という語順になるべきなのだ。
「少しでも」が一番前に来たために「命の助かる可能性」を修飾する言葉に
なってしまったことで訳の分からない言葉になっているのである。
人の生死にかかわる言葉なのだから、
気象庁は言葉の使い方にもう少し慎重になってほしい。
何年か前に
こどもを連れた母親が
避難所へ行く道で
川かどぶか忘れましたが
落ちて流され亡くなられた事故を
思い出します。
増水していると
どこが道か分からなくなるために
起こった事故でした。
家にいたら死なずに済んだかも知れません。
必死で避難されたのに
こどもに申し訳ないと思いながら
亡くなられたと思うと
いまだに心が苦しくなります。
だから、この気象庁の呼びかけは
とても大事な事だと思っています。
書きながら
気象庁も「kuroseena」さんも
ちょっと違う気がしてきました。
何か分からないけれど
もやもやとして
すっきりしません。

夫の命日にスイカを供えたくて1切れだけ買いました。
昔、自衛隊機が民家に落ちて
「ポッポッポ、鳩ポッポ ♪」
と歌いながら
亡くなられたこどもさんがいて
ことあるごとに思い出します。
助かったおかあさんも
大やけどで、その後亡くなられました。
悲惨な事故でした。
九州にオスプレイが配置され
飛行訓練がされているとか。
住宅地や病院の上も飛ぶのです。
私は許せません!
アメリカでは
オスプレイが度々落ちて
「未亡人製造機」と呼ばれていて
アメリカ本土では飛ばしていないのに
なぜ日本で飛ばすのですか!
こどもたちが普通に暮らしている
民家の上を!
もう、本当に
アメリカは一刻も早く
日本から出て行って欲しい。
日本人をサルとしか思っていない
金食い虫のアメリカは早く出て行ってください。
(アメリカ人すべてに言っている訳ではありません。サルにもごめん。)


白くま君。3種類。安くなったけど味が落ちた気がします。
今日は広島県知事のスピーチに
感動した事を書くつもりが
アメリカに腹がたって
エキサイト?してしまいました。
(実は初孫も出来たのに…)
お陰様で、兄から解放されて
ずいぶん元気が戻ってきた気がしています。
感謝、感謝。

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