こういう老後になるとは思わなかった

「今をしっかり生きる」を心して。

それで…怖い話をひとつ。

無いものねだり

こんばんは。
スマホが重たくて
写真が取り込めません。



お風呂屋さんに行こうとして
ぐずぐずしていたら
時間がなくなり
どうしようか…とこの前
ブログに書いていたのですが
あの後、近所のお風呂屋さんに
行ったのです。


   やっぱりお湯はこちらが良かったけれど


近所と言っても
それなりに距離があり
汗まみれになって行きました。
シャワーが使いにくかったり
不便はありましたが
大きな湯舟はやっぱり
気持ちがいいです。


お風呂帰りに
一人焼肉をしてしまいました。
生ビール2杯と日本酒1合。
次の日、人間ドック。
コレステロール値を忘れていました。
この結果を近所のクリニックに
見せるように言われています。
しまったなぁ…と反省しながら
夜中に消化されない
大量の肉に苦しみました。


ここから、お盆も過ぎましたが
怖い話。(以前に書いたかも。)
Fちゃんはパスね。


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むか~し、むかし。
私が若かった頃。
悪友や高校の同級生5人で
旅行に行きました。
その夜に泊まった宿は
若いお金のない頃なので
和室ひと間。
ちょっとこの部屋…
最初から、変な気はしたのです。


5人の布団を並べて敷いて
一番奥が悪友でした。
私は反対の廊下側に寝たのです。
旅の疲れでみんなぐっすり。
物音ひとつしない丑三つ時…
奥から悪友が
みんなの足元を踏みながら
トイレに行くのです。
「痛た!」
足を踏まれて目が覚めた私は
悪友に注意したのですが
謝るどころか
「キャキャキャキャ!」
と笑って、
廊下を走ってトイレに行くのです。
その後の事はなぜか
覚えていないのですが
翌朝、目を覚ました悪友が
「あ~、トイレに行かなくて良かった。」
と言うではありませんか!
もちろん、私と言い合いになって
彼女は絶対に行っていないと
言い張ります。


これを書きながら思ったのですが
他の人は何も言わないのが
今頃変な事に気づきました。
はて?です。


あんまり怖くないかな。
すみません。
もっともっと怖い話があるのですが
本当に怖いから
書くのも怖いので
こんなくらいでお許しください。